皆さんこんにちは。
甘霧庵でございます。
さて、2021年はココ・シャネルさんがなくなって30年になります。
あのシャネルの創業者であり、デザイナーでもあります。
お亡くなりになったのは1971年1月10日だそうです。
私のような者はパッと見てどこのブランドかわからないですが、
シャネルは一発でわかります。
あのロゴです。
あのロゴがかっこいいですね。
ただ、これ見よがしにでっかくロゴがあるとちょっと引いてしまいますが。
当然、物自体も良いものでしょうし、長く使えるでしょうし、オシャレなのでしょう。
しかし、あのロゴがシャネルを超一流から孤高のブランドに押し上げているようにも思えます。
それだけに、シャネルは人を選ぶのでしょうか。
シャネルをつけるためにはせめて1.5流ぐらいにならないと、ブランドに負けてしまそうです。
そんなシャネルブランドを築いたココ・シャネルさんは偉人でしょう。
ところで、シャネルは男性ものも販売してるのでしょうか。
一度、勇気を出して買ってみたいものです。
まだ私自身は5流ですから、死ぬまでにせめて3流ぐらいにはなって、
遺骨にシャネルの香水を振りかけてみたいもんです。
そして、墓碑にはできるだけ小さく「永遠に寝るときは、シャネルだけ。」
どうでもいいハナシです。