皆さんこんにちは。
甘霧庵でございます。
さて、下世話な話第3弾といきましょう。
もちろん、私としてはこのブログで下世話な下ネタを書くのは不本意ではあります。
ですから今回もオブラートに包んだ感じで。
今回の語り部はサイモン君です。
私のかってな邪推ですが、
サイモン君は前回の語り部であったイギリス人女性にをしました。
席もいつの間にか彼女のとなりに陣取っておりました。
しかも結構近い。
彼女が強烈な下ネタをはなったので、
サイモン君も負けてはいられないとでも思ったのでしょうか。
逆効果だと思うのですが。
サイモン君が小学生の時、
その日は朝からおなかの調子が良くなかったみたいです。
しかし、学校を休もほどでもなかったので
おなかを抱えつつスクールバスに乗り込みました。
そこで、どうもガスが出るっぽいと感じた彼はガスを出すつもりで気張ってしまうと、
かなり水分の含んだミも出てしまいました。
何とかごまかしごまかし学校に着いたサイモン君はダッシュでトイレに入り
パンツを脱いで、
ズボンには」浸食されていないことを確認して、
一日、ノーパンで過ごしました。
先ほどまでの大盛り上がりが嘘のように座が白け切ってしまいました。
私は心の中でサイモン君に言ってあげました。
サイモン君、違う。